カテゴリ:日常( 27 )

ズボラな庭

ズボラなもので…
うっかりすると庭があっという間に雑草だらけになる。
気が付けば、放置しておいても自生して花を咲かせる丈夫な植物ばかり育てている。
厳密に言うと、それ以外は枯らし、淘汰された結果、強い品種だけが残ったのだ。
ガーデニングの作業自体は嫌いじゃないから、植物の成長とは無関係に、思い出した時に
世話をする。そんな適当な扱いを受けながらも、季節になるとちゃんとつぼみをつけ健気に
咲いてくれる花たちは、愛しさもひとしおだ。(だったらちゃんと世話しろよという話ですが…)

手をかけずに咲いてくれるダントツ1位はゼラニウム。枝を折って挿せば根が出てどんどん
増えるし1年中休むことなく花をつける優等生だ。ヒヤシンスや水仙、サフィニア、朝顔も、
季節になれば勝手に芽を伸ばしてくれるのでありがたい。バラは特に好きなのでたくさん育て
ているが、マニュアルどおりの世話をさぼっても、それなりに咲いてくれる健強な品種ばかりが
増えている。

最近悩まされているのは写真の雑草。
勝手に増えて、いつの間にか大きくなっている。一見すると野菜のようで、ルッコラの
ようにパックに入れたら、八百屋に並べてあっても不自然な気がしない。
レタス一玉350円以上もするこの時期、食べられたらどんなにいいだろうといつも思う。
そんなセコイことを考えつつ、今朝も庭に出てみると、手間を惜しみながらのズボラガーデンにも、
少しずつ春が近づいているようです。

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雑草抜き用のはさみと比較してもかなりの大きさです
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by novitama | 2013-02-10 08:15 | 日常

雪の日と謎の侵入者

一昨日の大雪は交通網も麻痺して大混乱でしたね。

慣れない雪道にすべるのが怖くて一歩踏み出すのもおっかなびっくり。
買い物に出るのも一苦労でした。



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見慣れた街が、まるで雪国のよう



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近所の坂道では、トラックが立ち往生。


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標識に引っかかった拍子に、バランスを崩して坂を上がれなくなってしまったようです。

たまたま近くだったので、デッキブラシで雪を除け、タイヤに段ボールをかませて夫と二人で後を押して
みましたが、トラックはびくともしません。
そうこうするうちに通りかかったご近所の方々が一人、また一人とトラックを押す仲間に加わって下さい
ました。スコップを持ってきて雪を除けて下さった方も。


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「よいしょ! よいしょ!」とおみこしさながらの声をはりあげ、皆さんびしょ濡れになりながらも何度もトライ。
トラックが無事坂道を上がった時には拍手が上がりました。みんないい人だー(泣)。

そして翌日、我が家でもちょっとした事件が・・・・・・。


    
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庭を見てみたら謎の足跡がびっしり。
どうやら何者かが侵入した様子です。





よく見たらしっかりと証拠を残していました。


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彼らとの攻防の歴史はこちらをご参照下さい。
http://novitamako.exblog.jp/6203814/
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by novitama | 2013-01-16 23:38 | 日常

すがもんを強烈に恨んでいる。

新年早々すがもんにいぢわるされた。・・・・・・のだと思っている。
すがもんとは都内某所の今はやりのゆるキャラだ。
(場所はぼかしてるつもりなんだけど、まさかー、ハハ・・・。バレてないよね?)
癒しのゆるキャラといってもほら、中の人もアレなわけで、汚いBBAとは接触を避けたいで
しょうからね(怒)。

1回もこっちを見てくれなかったけど、あのフォルムで視界も限られていて、無理だったのかなぁー?
などと思い返してみるが、いやいや、やっぱりどう考えてもこちらの高年層の一群には目もくれず、
触ろうとしてもあからさまによけられた。
若いキレイ目な人たちには愛想よく握手したり、一緒に写真を撮ったりずーっとその場から動か
なかったのに。すがもんの横顔に、はっきりと「お前たちは嫌だ」っていう拒絶が現れていた。

新年からささいなことが何かとうまくいかないのも、せっかくの初詣にケチがついたから
だよなぁと、すがもんのせいにしたくなる。
せっかく新聞を取ろうと思ったのに連絡がうまくいかず3回も電話でたらいまわしにされたのも、
プリンターがダウンして、いまだに年賀状を送れない人がいることも、正月中に体重がとんでもない
ことになったのも、こういうのを被害妄想というのはわかっているけど、こうなったらもう何もかもが
すがもんのせいだ。


そもそもなんだよ! こっちに来てくれるかな? と思った途端に「あと10秒です。いちー、にー」とか
カウントダウンしちゃって。もうちょっと言い方がやわらかければ、こちらだって納得するものを、もの
すごい高圧的でスター気取りもいいとこだ。
ああ思い出せば出すほど、すがもん憎し。

・・・・・・なんて、しょっぱなから愚痴になってしまって、ここまで読んでくださった方ほんとにすみません。
ただほんのちょっと、すがもんに振り向いてほしかったのです。
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                横からしか写っていないすがもん
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by novitama | 2013-01-08 10:29 | 日常

今年もお世話になりました。

昔の写真を見返していると、3~4年くらい前の写真でもアラフォー、アラフィフィフのお友達があまりにも若くて驚いてしまう。
もともと実年齢より若く見える人ばかりだが、頬がパンパンに張っていたり、どことなくあどけなさが残っていたりして、みんなかわいい~のだ。普段会っているとあまり気づかないが、思っている以上に変化が表れやすい年代なのだろう。

そうかと思うと同世代でも、今の方がよりきれいになっている人もいて驚かされる。話題の美魔女というやつだ。スタイルがよくなったり髪型や雰囲気が洗練されたり、歳を重ねながらも素敵に進化しているのだ。
そういう人は外見だけではなく、生き方そのものも素敵に輝いている人ばかりだ。

カメラに興味をもちはじめてから、バッグの中にはいつもデジカメが入っている。手帳にこまごまとした出来事を書き残すことが少なくなったかわりに、その時会った友人たち、気になった風景やおいしそうな食べ物などをどんどん撮るようになった。
日々三度三度上書きされていくせいか、食の記憶は驚くほどの早さで忘却の彼方へ。
料理自慢の旅館で何を食べたか、あのときのコースは何が出たのか、きれいさっぱり忘れてしまうので、写真に助けられている。
自分の写真は極端に少ないが、撮られるより撮る方が好きだ。せっかく友達からカメラを向けられても、化粧が落ちてしまった、今日はむくんでいる・ぶさいくだ (今日だけ限定ということでもないのだが) などと理由をつけては、顔を隠してしまうこともある。
そんなふうに撮っていただいたワーストショットでも、数年後に見返すと、「今よりぜんぜんましー」と思えるようになる。
まだ写真がデーターではなくフィルムで現像していた時代から、没写真をためておく箱があって、その中にアルバムからはじかれたぶさいくな私が恐いほどに山をなしている。いったんは捨ててしまおうと思いながらも捨てられずにたまっていった失敗写真。
しかし何年後かに見返してみると、恐ろしく太っていようが、顔がひどかろうが、現在のアルバムと総入れ替えしたくなるほど過去写真のほうがましで、捨てなくて良かったーと見るたびに安堵する。そのくらい私自身の老化・劣化の度合いと体型の変動は深刻だ。
歳を取って唯一良かったなと思えることは、それらのぶちゃいくな過去の自分も、時間が経つと愛おしく思えることだ。現在ひどいと思っている写真だってあと数年すれば、宝物のようにありがたくなる日が来るのだろう。
どの写真まんべんなく美しい人は、常に美しさに隙がなく、いつ撮った写真でもむらなく素敵である。そこが撮るたびに没写真を増やしていく私と決定的に違うと、妙に納得するところである。

ブログに載せる写真を探しながら、しみじみと画像ファイルに見入ってしまった。
せっかくカメラが好きでいつも持ち歩いているのだから、本当に撮るべきものは風景や料理などではなくて、そんな美しい友人たちなのだろう。
急いで撮る写真は申し訳ないほどピンボケだったりするので、これから時間があれば一人一人をじっくり撮っていきたいなと思った。
写真を撮るときはいつも、被写体になる友人たちへの「大好き」がいっぱい溢れているんだけど、それが少しでも伝わるような写真を残せたらなぁと思う。

今年もたくさん写真を撮りました。どの瞬間もみんな幸せそうに輝いていて、そんな素敵な時間を過ごしてくださった皆様に心から感謝です。どうもありがとうございました。
皆様にとって2013年が素晴らしい年になりますように。来年もどうぞよろしくお願いします。ぺこり。

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by novitama | 2012-12-31 22:51 | 日常

ツイッター

今更なんですがツイッターの登録をしてみました!
https://twitter.com/novitamako

なぁんて、ちょっとテンション高めの報告となりましたが、私にとっては事件でも
珍しくもなんともないですよねー。

最初に5人、フォローしなければならいということで、
人気ランキング上位の方の中から適当に……、というか興味のある方とニュースをフォロー。

あとはどうしていいのかわからないので放置していましたが、各人のつぶやきが次々と
流れてきて面白いです。

フォローのところをクリックすると私のタイムラインが見られるようですよ。
あっ、そんなこと知ってる? すごいド素人丸出しですみません。

乙武さんは香港にご旅行中だそう。
ジェシカ・アルバさんのつぶやきは、意味がわからなくても写真がかわいいのでお気に入り。

特につぶやくこともないのでブログを更新したときにでも、ちょこっとつぶやいてみようと思います。
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by novitama | 2012-12-05 23:47 | 日常

スマホが死んだ日その2

 スマホが修理に出されていた一週間、本来ならば携帯ショップから代替機を貸してもらえるはずが出払っているという。
そこでやむなくご登場となった元携帯。モトカレのように最初は気まずくぎこちなかったが、懐かしい感覚を取り戻すと、なんと使いやすく頼りがいがあることか。
ほったらかしにしていた私に、ヘソを曲げることもなく、2~3日放置状態でも電池はいつも満タン。プッシュボタンの安定感はアラームやタッチのミスもなく、安心してすべてをゆだねられた。大切な住所録をしっかりと保持していてくれていたとわかった時は泣けるほど嬉しかった。
おかげでそれらはすぐに活用でき、仕事やアポイントにも影響が出ずに助かった。住所録が消滅して誰とも連絡が取れなくなっていたらと思うとゾッとする。

 そもそもアイツとは初めから相性が?マークだったしね・・・・・・などとスマホに対する恨みごとがつらつら湧いてくる。
ほんとは我慢してたけど、今までどれだけ悩まされたことだろう。特にそう、あのタッチパネル。
ほんの一瞬触れただけで誤作動し、幾度間違い電話や、間違いメールを送信したことか。
数年間没交渉になっている友人を、私の電話帳から永久削除! 
そう決心し、住所録からその名前を選択したその刹那。相手にかかってしまって
「どうしたのー? 突然こんな時間に?」 
なんて声に戦慄した、よりによって酔って帰った深夜遅く。どれほど気まずく言い訳に窮したことか。
 切ったつもりの電話が切れていなくて恥ずかしい会話がダダ漏れになっていたこともある。
流行りの韓国メーカーをすすめられながらも、国産メーカーを守るためにと選んだ機種だったのに!
ギガバイトという甘い誘惑が、データーを移す必要がないかのように錯覚し油断した一因でもあった。
デリケートで汚れやすくて、常に拭くためのクロスを持ち歩かなければならない、保護ケースをはずさないと充電できないなど、手間がかかるワガママなヤツだった。

 それからの復旧作業がもうウンザリ! 
携帯ショップに何度も出向き、面倒くさい諸手続きをいくつも乗り越えなければならなかった。
さらに使いはじめた後から機能の一部が通常起動できないなどの不具合に気が付いて、先日も1時間くらいのすったもんだののち、ようやく解決。しばらくはまだそんな状態が続きそうだ。
 
 こんなにも振り回された今回の故障騒動だが、原因はまったくもって不明とのことである。ほんとー!?
いつまたこんなことでパニックに陥るかわからないし、そのたびに時間や手間をとられるかと思うと憂鬱なことこの上ない。
こちらとしては迷惑している顧客という立場でもってクレームモードで臨みたいところたが、IDやパスワードなどに恥ずかしい呼称を使用しているために(私のアドレスをご存知の方ならご想像がつくと思うが)、ことあるごとに、赤面もののワードを確認されて復唱されるという始末。理路整然と困惑している事態を伝えても、けっこうな羞恥プレイにあい、どうも弱気な対応になってしまった。

 モトサヤって感じで今はあたりまえのようにシレっと私の傍らにいるスマホ。見かけは元どおりだが中身は真っ白で、他人のように空々しくなっていた。
いったん崩れてしまった信頼関係はすぐに修復されるわけもなく、どこか冷めた私がいる。
最初はもの珍しかったタッチしたときのあのトキメキがなくなって、今では触れるのもためらわれるほどだ。
新しくイイのが現れるまで、仕方なく様子を見ている状態。そしていざとなった時、いつでも元にもどれるように、古いやつにも時々ご機嫌伺いのチェックを入れ、適度に温存していこう。
翻弄されて泣きをみるのはもういやだ。
新旧うまく使い分けられるくらい、したたかな女にならなければと、決意を新たにしたのだ。

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旧携帯の画像から うろこ雲
スマホが死んだ日その2
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by novitama | 2012-11-15 10:18 | 日常

スマホが死んだ日

 スマホの電池がぜんぜん持たず、朝満タンでも夜になるといつもエンプティ、そしてちょっと帰宅時間が遅くなると完全に電源が切れて、焦りまくって充電器に走る、なんていう日が続き、スマホという選択を少しずついぶかしんでいた。
付き合いはじめの彼氏に例えると、絶大に信頼していたのに8か月くらい経って欠点が目につき、「なんか違うんだよなー」と違和感を抱き始めたころだ。
 そんなある日、充電してもスマホがまったく反応せずウンともスンともいわなくなってしまった。付き合い始めの彼が突然着信拒否。そしてまったく連絡が取れなくなってしまう状態だ。
 
 一晩様子を見るも復活せず、一日おいてショップに駆け込んだところ、すぐに修理工場に出してくれることになったが「修理の過程で、データーが消失することがまれにあります」とのことだった。
 でも私、案外運がいい方だし、まさかそんなー、スマホって最先端なんでしょ? なんて軽く考えていた私の脳天に、一週間後、ショックな事実が打ち下ろされることになる。
 約束の日になっても一向にショップから連絡がなく、しびれを切らして私から電話をしてみれば、いい加減なソバ屋の出前ように「先ほど出荷されてこちらに向かっているから今日中に届きますー」とのこと。
「中の情報は無事だったのでしょうか?」と問うと「あれっ、言ってなかったですか? そんなもん、修理すれば全部初期化されるに決まってるでしょう」とのご返答。
 オーマイガッ! スマホの容量はギガバイトとかで、古い携帯のメモリがいくつも入っちゃうほどの大容量だって言ったじゃない? 必死でダウンロードした音楽やアプリ、二度と撮れない写真。待ち受け画面に至るまで、嬉しかったり大笑いしたメッセージや写メさえも、きれいさっぱり消失しているというのだ。
 スマホに残されていた写真は、見たこともないような夕焼けとか雲など、カメラを持っていないときに突然出会った心動かされる風景や、私にとってスクープ的な瞬間を記録したものがほとんどだった。
 そしてかけがえのないメールの数々。とりわけ、フラメンコ発表会前後にやりとりした、励ましたり励まされたりの泣き笑いの日々が克明に記されていた。 
 それらの大事な大事な8か月の記録が、すべてまっさらに初期化されてしまったのだ。 泣こうか叫ぼうがあのかけがえのない日々は二度と戻らない。何、この裏切りは? 携帯を持ってからこんなひどい目にあったことは1度だってなかった。スマホを過信しすぎた私がバカだったとしか言うしかない。

 
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旧携帯の画像から 街で見かけたかわいすぎるわんこ

(長くなりすぎたのでその2に続きます)
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by novitama | 2012-11-14 23:55 | 日常

「気持ちのいい場所」 再開致しました。

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長らく留守にしており大変申し訳ありませんでした。
お待たせしてしまった方々に心からお詫び申し上げます。

ほんの1~2年お休みしていた感覚でおりましたが、北京オリンピックの記事を見て、いったいどんな言葉
からはじめたら良いのか、うろたえてしまったほどです。

気づけば今年もあと三ヶ月。こうやって無自覚のうちに歳を取っていくのですね......。

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はなから日記というスタイルでは機能していなかったこのブログ。
完全な過去日記となりますが、週1回の更新を目標に、とぎれぬよう細々と続けて行きたいと思います。
(相変わらずゆる過ぎる目標ですみません)

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たまりにたまった写真も季節日時に関係なくお届けしたいと思いますので
「いったい、いつの話題!?」という突っ込みは、ナシでお願いできればありがたいです(´∀`;)
充電期間が長かったわりにはまったく進歩なしですね。

読んで下さる方をほんのちょっと「気持ちのいい場所へ」お連れできれば幸いです。
どうぞよろしくお願い致します。

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by novitama | 2012-10-01 00:00 | 日常

プードルケーキ

 
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■神保町柏水堂のプードルケーキ
バタークリームの懐かしい味。
マンガ『ハチミツとクローバー』の第6巻に登場したことで大人気だそうです。

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そしてこちらは少しずついろんなケーキの薄切りが詰められたサービスパック300円。
ケーキの耳とでもいいましょうか、カットしたときに出る切れ端を袋詰めにしたものです。
クリームやトッピングがなくてもこのおいしさ!!
あっという間に売りきれるので、買えたのは運が良かったみたい♪
他のケーキ屋さんでもやってくれないかなぁ。

柏水堂(はくすいどう) 東京都千代田区神田神保町1-10 TEL:03-3295-1208
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by novitama | 2008-06-28 23:52 | 日常

世界のナベアツ スペイン語


http://jp.youtube.com/watch?v=2htFal-uttM

小島よしおのマネに続き今回も頑張ってくれてます。
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by novitama | 2008-06-28 23:48 | 日常